たかのエンタメまとめ速報

2chやyahooなどのエンタメ系の話題のスレ・笑えるスレ・ 芸能ニュース・画像まとめなど面白いと思ったスレを いろいろとまとめて配信してます。



    (出典 geitopi.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/15(土) 08:14:39.51 ID:CAP_USER9.net

    「彼女は、息子の芸能活動を諦めていません。家族関係もスッキリと片がつき、いよいよ“俳優”として本格始動させるようなんです」

    女性誌記者がそう話すのは、10月25日に貴乃花(46)と離婚していたことが分かった元フジテレビアナウンサーの河野景子氏(54)について。

    貴乃花は11月27日に、朝の情報番組『スッキリ』(日本テレビ系)にサプライズ出演し、「お互い結婚を卒業しようということを2人で決めました」と河野氏と“卒婚=離婚”を報告した。

    「“卒婚”と、あくまでも円満な離婚であったとアピールしていましたが、実際のところは夫婦間での、長男・花田優一(23)の進路についての考え方の相違が離婚の原因になったようです。
    貴乃花が優一に靴職人として精進することを期待する一方で、景子さんは息子をどうしてもタレントにしたかったのだとか。
    優一も両親同様、12月12日に離婚していたことを『デイリー新潮』が報じましたが、現在は都内の実家で景子さんと暮らしているようですよ」(スポーツ紙記者)

    ■河野景子が花田優一のタレント活動を後押し?

    そんな景子氏だが、今年の夏頃に以前の職場であるフジテレビを訪れ、「息子と一緒に出られる番組はないか」と相談していたという。前出のスポーツ紙記者が続ける。

    「景子さんは2016年に個人事務所を設立して代表取締役に就任し、『河野景子のことばのアカデミー』を運営し、講演やトークショーをこなしていました。
    ですが、ここ最近は自分の活動よりも、息子のタレント活動を優先し、息子との共演を関係者に打診していたようなんです。
    靴職人としても一人前でない優一を、どうしてタレントの道に進ませるんだと貴乃花は憤っていたようです」

    花田優一といえば、2017年夏から芸能活動を開始し、同年10月からはTBSラジオにて冠番組『花田優一 First Step』のパーソナリティを務めた。

    また、2018年2月には『おしゃれイズム』(日本テレビ系)に出演し、離婚した妻との出会いについて、初対面で「こいつ嫁かな、って思った」と振り返るなどバラエティ番組にも多数出演。
    だが、同年9月に事務所との専属マネジメント契約を解除されていたのだ。

    「実際のところクビ同然で事務所を解雇されてしまった優一ですが、母の景子さんはそんな彼を“どうしても俳優にしたい。どうすればいいでしょうか?”と、さまざまな映画関係者に相談しているそうなんです。
    優一は、2017年1月に“こいつ嫁かな”と感じて、元幕内・富士乃真の陣幕親方(58)の長女と結婚した後も、銀座のホステスと遊びまくり、密会写真まで撮られています。
    また、本業の靴に関しても、50人近い顧客から靴の注文を受けたにもかかわらず、納期までに靴が作れなかったという報道もありました。
    そんな話しか出てこない優一が、はたして厳しい演技の世界で通用するか……かなり疑問ですね」(前同)

    さらに、演技の世界への進出を企むのは花田優一だけではない。12月13日には『東スポWeb』が、河野景子氏に女優デビューの動きがあることを伝えた。
    貴乃花と河野景子、そして花田優一にとって2019年はどんな年になるのか。
    それぞれの活動を見守っていきたい。

    http://dailynewsonline.jp/article/1611263/
    2018.12.15 07:30 日刊大衆


    【【芸能】親子そろって離婚…河野景子が目論む“大マジ野望”「花田優一を俳優にしたい!」】の続きを読む



    (出典 chirimencho.net)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/14(金) 05:47:54.93 ID:CAP_USER9.net

    お笑いタレント・久保田かずのぶ(とろサーモン)が、自ら起こした上沼恵美子“批判騒動”によって、芸人生命の危機を招いているようだ。

    発端は、2日に放送された“日本一の漫才師を選ぶ祭典”『M-1グランプリ2018』(テレビ朝日系)放送後にスーパーマラドーナ・武智がインスタライブで配信した、久保田の動画だった。
    『M-1』で審査員を務めた上沼の審査内容に不満を持った久保田は、「酔ってるから言いますけど、(審査員を)そろそろもうやめてください」「自分目線の、自分の感情だけで審査せんといてください」
    「お前だよ、一番お前だよ。わかんだろ、右側のな」と発言し、審査員席の一番右の席に座っていた上沼を批判。
    上沼は3日放送のラジオ番組内で審査員の引退を宣言し、翌4日には久保田は自身のTwitterに上沼への謝罪コメントを投稿した。

    以降も騒動は沈静化の兆しをみせず、ついに10日には上沼のマネージャーがマスコミの取材に応じ、吉本から久保田と武智による対面での謝罪の申し入れを受けたものの、断っていたことを明かした。
    さらに、久保田の暴言に対する上沼の反応について、「怒っているほうが面白いでしょうけど、まったく(怒っていない)。
    デマも流れましたが、冷たい言い方になりますけど、本人はまったく興味がなく、相手にしていないのが実情です」と語った。

    上沼本人も、9日放送のテレビ番組『上沼・高田のクギズケ!』(読売テレビ系)内で騒動に言及。冒頭で「私は、なんとも思っておりません。
    暴言も全然結構です。悪いけど、興味ないです」と発言。
    漫才コンビ・祇園が「NSCという養成所出身なので(師匠はいない)」と言うと、上沼は「師匠とか師弟関係がないから礼儀正しくない人が多いな、今」と切り返し、
    さらに祇園から「一緒に飲みに行かせて」とのお願いを受け、「でも若手漫才師のグデングデンは嫌です」などと騒動をネタにして観覧席の笑いを誘った。
     
    このほかにも、11日付「女性自身」ウェブ版記事内で上沼はとろサーモンに向けて、
    「頑張って、日本一の漫才師になってほしいと思います」とエールまで送り、ベテラン芸人としての貫禄を見せているが、テレビ局関係者は語る。

    「上沼の年代の芸人にしてみれば、公けに先輩芸人を批判するなど、あり得ない話。

    怒りを通り越して呆れた様子だといいます。もし上沼が久保田たちを許しているのであれば、対面での謝罪要請を受け入れて、きちんと説教をするなり、和解の場面を演出してあげるでしょう。
    それを拒否したことをあえて公表し、『興味がない』『相手にしていない』というコメントを出すというのは、許す気がまったくないという意思の現れでしょう」

    ●久保田は“笑えない”レベル

    また、別のテレビ局関係者は語る。

    「上沼は、テレビでも騒動をネタに爆笑をかっさらっており、久保田との芸人としての“格の違い”を世間に見せつけました。
    久保田は完全に“公開処刑”状態。まるで“シャレにならない状況”に陥っている久保田を、あざ笑うかのようです。はっきり言って、久保田はもはやテレビに出ても視聴者が“笑えない”レベル。
    『M-1』という名物番組の存続まで脅*事態を招いた久保田を、テレビ局側がリスクを冒してまで起用する理由はない。各局が久保田の起用を控える動きが出るのは当然でしょう。

    ただ、(とろサーモンの所属事務所である)吉本が一番懸念していたのは、上沼が関西のレギュラー番組で吉本芸人との共演をNGにすることでしたが、どうやらその事態は避けられた。
    吉本としては一安心といったところでしょうが、少なくても今後とろサーモンを積極的に売っていくことはできないので、そこで本人たちがどういう判断をするかでしょう」

    久保田の本当の危機は、これから訪れるのかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1608040/
    2018.12.12 21:55 ビジネスジャーナル

    前スレ                     
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1544690534/


    【【芸能】上沼恵美子、とろサーモンを“公開処刑”…久保田、各局が起用自粛で芸人生命に終止符か ★4】の続きを読む


    とろサーモン久保田が謝罪…M-1審査員引退の上沼恵美子に続投求める声



    【とろサーモン久保田が謝罪…M-1審査員引退の上沼恵美子に続投求める声】の続きを読む



    (出典 news.walkerplus.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/06(木) 04:10:47.45 ID:CAP_USER9.net

    2日に放送された“日本一の漫才師を選ぶ祭典”『M-1グランプリ2018』(テレビ朝日系)で審査員を務めた上沼恵美子に対して、
    お笑い芸人の久保田かずのぶ(とろサーモン)と武智(スーパーマラドーナ)が批判したことが大きな騒動となっている。

    事の発端は、番組に出演したお笑い芸人らが同日、インスタライブで「酔ってるから言いますけど、(審査員を)そろそろもうやめてください」
    「自分目線の、自分の感情だけで審査せんといてください」「お前だよ、一番お前だよ。わかんだろ、右側のな」「嫌いですって言われたら、更年期障害かと思いますよね」などと発言する動画を配信(削除済)したことによる。

    これを受けてか、上沼は自身のラジオ番組内で審査員からの引退を宣言した。

    インターネット上では、久保田らを批判する声が高まる一方、擁護派も少なからず現れ、今のところ騒動は収まる気配はない。

    そんななか、久保田と武智は4日、自身のツイッターを更新し、上沼に対して謝罪を表明した。

    「この度は私の不徳の致すところで、上沼恵美子さまに失礼極まりない言動をしてしまい申し訳ございませんでした。今後は二度とこのような事がないよう深く反省しお詫び申し上げます」(久保田)

    「昨日の僕の醜態について、上沼恵美子さん、 M-1に携わる方々、すべての方々にお詫びしたいです。申し訳ございませんでした」(武智)

    2人が揃って謝罪を表明した後も、「謝って済む問題ではない」「更年期障害という発言はいくらなんでもひどすぎる」といった批判の声は、やむことなく数多く飛び交っている。

    このような世間の反応に対し、あるお笑い芸人は疑問を投げる。

    「まず、放送を見ていた際には、上沼さんの発言に対して疑問の声が実際に芸人仲間の間でありました。
    上沼さんがミキのことを好きだと言っていたのは、笑いを取るためではなく、実際に好きであり、その気持ちが言葉として出てしまったものです。
    しかし、審査員がそのようなことを言うのは問題があります。劇場で見ていた多くの芸人も、放送を見ながら上沼さんに不満を言っていました。

    http://dailynewsonline.jp/article/1598357/
    2018.12.05 19:05 ビジネスジャーナル

    前スレ                      2018/12/05(水) 21:39
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1544022999/


    【【芸能】M-1上沼恵美子批判のとろサーモンへの擁護論、芸人の間で広がる…「審査員として不適当」 ★4】の続きを読む



    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/05(水) 08:36:48.88 ID:CAP_USER9.net

     漫才日本一を決める「M-1グランプリ2018」がスタートし、霜降り明星、和牛、ジャルジャルの3組が最終決戦に進出し、霜降り明星4票、和牛3票で霜降り明星が優勝した。

     今大会は4640組がエントリー。和牛、霜降り明星、ゆにばーす、見取り図、かまいたち、スーパーマラドーナ、ジャルジャル、トム・ブラウン、ギャロップのファイナリストに、敗者復活戦を勝ち上がったミキを加えた10組が出場。
    審査員はオール巨人、上沼恵美子、中川家・礼二、松本人志、立川志らく、サンドウィッチマン・富澤たけし、ナイツ・塙宣之の7人がつとめた。


    ●ここ最近の優勝者が売れていない!?

    霜降り明星は、コンビ2人が2017年に若手芸人を対象にした第38回ABCお笑いグランプリや第7回ytv漫才新人賞などで優勝するなど、着実に力をつけて今回の結果を出し、
    まさにスター街道まっしぐらといったところだが、最近のM-1は「優勝したからといって、売れるとは限らない」という話がある。

     M-1グランプリ過去の優勝者をみてみると、どれも売れっ子ばかりだが、売れない可能性などあるのだろうか?

    2001年 中川家
    2002年 ますだおかだ
    2003年 フットボールアワー
    2004年 アンタッチャブル 
    2005年 ブラックマヨネーズ
    2006年 チュートリアル
    2007年 サンドウィッチマン
    2008年 NON STYLE・ノンスタイル 
    2009年 パンクブーブー
    2010年 笑い飯
    2015年 トレンディエンジェル
    2016年 銀シャリ
    2017年 とろサーモン

    「まずは、2004年のM-1。優勝したのはアンタッチャブルでしたが、テレビ露出が一気に増えたのは南海キャンディーズでした。
    また、2008年の優勝はNON STYLEでしたが、準優勝のオードリーの方が注目された。
    09年はパンクブーブーが優勝しましたが、売れたのはハライチ。10年は笑い飯が優勝しましたが、売れたのはスリムクラブ。
    2015年はトレンディエンジェルが優勝しましたが、メイプル超合金も知名度を上げ売れました。

    http://dailynewsonline.jp/article/1597615/
    2018.12.05 07:30 トカナ


    【【芸能】M-1優勝「霜降り明星」は売れない!? お笑いコンテスト覇者芸人が成功しない悲しい現実】の続きを読む

    このページのトップヘ