たかのエンタメまとめ速報

2chやyahooなどのエンタメ系の話題のスレ・笑えるスレ・ 芸能ニュース・画像まとめなど面白いと思ったスレを いろいろとまとめて配信してます。

    2018年11月



    (出典 snjpn.net)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2018/11/30(金) 06:28:44.55 ID:CAP_USER9.net

    酒気帯び運転でひき逃げをしたとして、自動車運転処罰法違反(過失傷害)と道交法違反(ひき逃げ、酒気帯び運転)の
    罪に問われた元「モーニング娘。」メンバーで現在は芸能界を引退した吉澤ひとみ被告(33)の初公判(佐藤卓生裁判官)が
    29日、東京地裁で開かれた。吉澤被告は起訴内容を認め、検察側は懲役2年を求刑した。

    起訴状によると、吉澤被告は東京都中野区で9月6日朝、酒気帯びの状態で乗用車を運転し、
    時速86キロで赤信号を無視して交差点に進入。
    横断歩道を歩行中の男女2人に軽傷を負わせ、そのまま逃げたとされる。

    入廷した吉澤被告は逮捕時よりも、さらにやつれた表情。
    起訴内容について「間違いありません」と認めた。職業については「無職ですか?」の問いに「はい」と答えた。
    弁護士からは被害者2人との示談書が提出された。

    証人尋問には吉澤被告の夫が出廷。
    弁護人質問では、同被告の飲酒の事実を知りながら、仕事に向かわせたことに対しては、
    夫は「私の認識が甘く、睡眠を取れば(お酒が残らないと)。ただただ後悔しています」と述べた。

    検察側から現在の飲酒量を問われると「急激に減っています」と述べ、
    さらに検察側から「全く飲んでいないということではない?」と問われると「そうです。急激に減っています」と答えた。

    被告人質問では、同被告は現場から立ち去ったことには「気が動転していた」と述べ、繰り返し、被害者への反省の言葉を述べた。

    検察側から、同被告が運転免許取得から4年程度で交通違反3回、
    事故2回の事実について聞かれると、同被告は「(交通法規への)意識が十分ではなかった思います」と述べた。

    免許再取得の資格を得るにまで9年かかるが、同被告は「再取得するつもりはありません」。
    事故車が警察から還付されれば「処分します」と答えた。

    最後に裁判官から「(繰り返し述べていた)甘えとは?」と問われると、
    同被告は「お酒の飲み方、社会人としての意識のなさ、気の緩みだと思います」と答えた。

    判決はこの日と同じ法廷で30日午前11時から言い渡される。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/1205017/

    ★1=2018/11/29(木) 18:41:07.65

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    【芸能】吉澤ひとみ、“酒断ち”できず…「(飲酒量)急激に減っています」 検察「全くではなく?」 「そうです。急激に減っています」★3
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1543501728/


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    (出典 buzz-plus.com)



    1 X_ファイル ★ :2018/11/16(金) 09:53:18.29 ID:CAP_USER9.net

    「第69回NHK紅白歌合戦」の出場歌手が14日、発表された。原爆Tシャツ、ナチス帽問題で波紋を呼んでいる、韓国の7人組男性グループ「BTS」(防弾少年団)は落選した。

    BTSは13日から全国4都市9公演のドームツアーが始まったばかり。一連の騒動について無言を貫いてきたBTSだが、初日の東京ドーム公演では、原爆Tシャツを着用したメンバーのジミン(23)が騒動について言及する場面もあったようだ。
    また、所属事務所のビッグヒットエンターテインメントは原爆Tシャツについて、日本と韓国の被爆者団体へ謝罪し、ナチス帽については、非難していたユダヤ系団体に謝罪の書簡を送ったことを明らかにした。

    しかし不思議なのは、原爆Tシャツは1年前、ナチス帽は4年も前の話だ。韓国最高裁が元徴用工への損害賠償を認めた判決が出たタイミングで、なぜかBTS問題がヒートアップした。わざわざ誰かが“過去の過ち”を次々と明らかにしたようだ。日韓芸能ジャーナリストの吉岡斗志氏が言う。

    「今回こうしたBTSの過去の不祥事が次から次へと明らかになったのは韓国内で、BTSのライバルであるEXOファンを含めたアンチ勢力が過去のBTSの不祥事を探し出してSNS、掲示板などに書き込んだり、報道機関に情報提供した結果と考えられます」

     K―POPの男性グループは、BTS、EXO、Wanna Oneの3大ボーイズグループが三つ巴の状態でナンバーワンを巡り争ってきた。ところが、ここにきてBTSが頭一つ抜きんでたことでハレーションが起きているという。

    「三つ巴の中でも、韓国芸能界は長年王者として君臨してきたSMエンターテインメント所属のEXOと、中堅事務所・ビッグヒットのBTSは、ライバル同士といわれ比較されてきました。
    しかし、2018年にBTSが世界的な成功を収めて、EXOとの差が開いた。そういう背景があり、BTSとEXOのファン同士の感情的対立が表面化したのです。大手プロのSMとしてはビッグヒットの“大金星”も面白くないかもしれない。いくつかの事情が複雑に絡み合っている根深い問題が“原爆Tシャツ”であり“ナチス帽”の問題なのです」(吉岡斗志氏)

     今回の騒動はもちろん本人たちに非がある。しかし、何らかの“力”がはたらいたとすれば……。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181116-00000007-nkgendai-ent


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    (出典 jonny.tokyo)



    1 アルテミス@ ★ :2018/11/16(金) 11:32:53.18 ID:CAP_USER9.net

    渦中の日本テレビ系バラエティー番組「世界の果てまでイッテQ!」に新たな“ヤラセ祭り疑惑”が浮上した。「週刊文春」が先週の「橋祭りinラオス」の疑惑に続き、15日発売の同誌で第2弾として「カリフラワー祭りinタイ」にも“ヤラセ”の疑いがあると報じた。
    この祭りには“お祭り男”宮川大輔(46)のほかに、ジャニーズアイドルグループ「NEWS」の手越祐也(31)も参加。疑惑は、手越の「アイドル生命」にも大きなキズになりかねない事態に拡大している。

     文春で新たに持ち上がった疑惑は、同番組が昨年2月に放送した10周年記念特番内の「宮川手越2人で挑む奇祭カリフラワー祭り」だ。

     放送ではタイ北部サイヨン村で行われた収穫を祝う年に一度の祭り「カリフラワー祭り」に宮川と手越が参加。村人たちが二人三脚で泥沼を駆け抜け、20キロほどのカリフラワーを収穫するスピードを競う祭りだったが、同誌は実は、これもヤラセだったと指摘した。

     サイヨン村の村長や祭りの優勝者も同誌に証言し、実際には「子供の日の行事」だったものを、現地コーディネート会社の“演出”により「祭り」に仕上がったと報じている。同誌では、日テレが責任を下請け会社に押しつけようとする姿勢を「下請けいじめ」として、一連の問題に対する日テレの対応を厳しく糾弾した。

     先週発覚したラオスの疑惑について、本紙も「結論から言えば真っ黒け」「番組側は過去のヤラセを掘り起こされることを真剣にビビっている」と日テレ内部の狼狽ぶりを報じていた。

     放送倫理・番組向上機構(BPO)も日テレの姿勢を疑問視していただけに、第2弾の報道で「BPOの審議入りは免れず、世間にも大きな衝撃を与えているだけに、最悪の場合、番組打ち切りも、あり得る状況」(テレビ関係者)。

     日テレにとっては視聴率20%超えも珍しくない看板番組が消滅となれば大損害になりかねない。さらには、第2弾の祭り疑惑の余波は別のところにも及びそうだ。同番組レギュラーで、普段は“お祭り男”ではない手越も関わっていたからだ。

     日テレ関係者は「イッテQは手越にとって非常に大きな存在。手越の“オレ様キャラ”を理解し、編集で『好感度の高いアイドル』に変えていましたからね」と指摘。

     手越といえば「未成年女性との飲酒疑惑」「金塊強奪事件容疑者との同席写真発覚」と私生活の乱れっぷりや「先輩グループ・嵐の口パク暴露」など歯に衣着せぬ発言も多く、ジャニーズ所属タレントでなければ、すぐに干されてもおかしくないレベル。

     実際に手越の夜遊び仲間だった日テレのラルフ鈴木アナウンサーは報道番組「NEWS ZERO」(現「news zero」)を降板の憂き目に遭っている。周囲まで巻き込む手越のキャラクターを「イッテQ」は「うまくお茶の間に落とし込んでいた」(同)ことで、結果的に人気者に仕立て上げていた。

    「手越にあえて厳しいロケや厳しいツッコミで対応し、手越のオレ様キャラを生かしていた。手越もそれが“おいしい”ことが分かっているので、どんなイジられ方をされても、すべてOK。絵が下手なことも『画伯』と持ち上げることで笑いに変えていた。ジャニーズ側もクレームどころか『手越を唯一、コントロールできる番組』と感謝していたぐらい」(同)

     各局バラエティーの中でトップレベルの人気を誇る同番組が手越のタレント価値を上げ、日テレはサッカーW杯ロシア大会の同局キャスターまで任せた。「イッテQの危機=手越のタレント生命の危機」なのだ。

     日テレは14日、改めて「(海外の)コーディネート会社との長年にわたる協力関係に甘え、企画の確認が不十分なまま放送に至ったことについて、当社に責任があると考えております」とコメント。
    先週の「反省すべき点があったと考えている」から低姿勢になったが、「ヤラセとの認識はない」との姿勢は変えていない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181116-00000009-tospoweb-ent


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